蕃爽麗茶健茶王

蕃爽麗茶は値段が高い

スーパーに行って、トクホのお茶がずらっと並んでいる棚を見てみました。
そこでわかりますが、蕃爽麗茶は値段が高いです。

 

 

200mlが100円なのはしょうがないと思うんです。
でも2Lペットボトルの値段が600円というのは高すぎます。

 

 

ちなみにカルピス社の血糖値対策飲料である健茶王。
健茶王の値段は2Lで400円でした。

 

 

ぶっちゃけ健茶王もお茶と考えると2L400円は結構な値段です。
でも、蕃爽麗茶と比べると健茶王のほうが安いです。

 

値段にこだわる人は健茶王をおすすめします。

 

【健茶王販売店一覧はこちら】
健茶王

 

【健茶王の口コミはこちら】
健茶王口コミ

 

蕃爽麗茶と健茶王。
この2つの値段を比べると健茶王のほうが安いです。

 

でも人気の点を考えると、断然蕃爽麗茶のほうが人気です。

 

 

蕃爽麗茶はヤクルト社から販売されていますからね。
ヤクルト社とカルピス社なら、健康にいい製品はヤクルト社のほうが信頼できるところがありますよね。

 

 

 

 

 

蕃爽麗茶から値段の安い健茶王に変更した人もいる

蕃爽麗茶はやっぱり高いですよ。
通販でまとめ買いしないとほぼ安くならないのもきついです。

 

 

血糖値を下げると言うか、血糖値をあげないためには蕃爽麗茶を続ける必要があります。
そうなってくると、結構なお金がかかるんですよね。

 

 

蕃爽麗茶は食事時に飲むことで、血糖値の上昇を抑える効果があります。
1日3食食べる人なら、1食に200mlの蕃爽麗茶を飲むとすれば、1日600ml飲むことになります。

 

1日600mlの蕃爽麗茶を飲んでいけば、2Lは約3日でなくなることになります。
3日で600円の出費。
1ヶ月続ければ1ヶ月6000円の出費となります。

 

これはやっぱりきついです。

 

 

健茶王なら同じペースで飲んだとしても、1ヶ月4000円。
2000円の差があります。

 

そりゃ1ヶ月だけで考えれば、それほど大きくないですよ。
でも1年続けるとその差は2万4000円の差になります。

 

 

蕃爽麗茶のほうが絶対的に効果が高いともいえないので…。
そう思うと、蕃爽麗茶を飲んでいた人が
「値段の安い健茶王のほうにしよう」
という人がいてもおかしくないです。

 

健茶王の口コミをみても
「蕃爽麗茶は値段が高いので健茶王にしました」
という人がいますからね。

 

 

 

 

 

値段をとるか?人気を取るか?

蕃爽麗茶と健茶王。
この2つ、どちらにするのかは

 

  • 人気が高いほうがいい⇒蕃爽麗茶
  • 値段の安いほうがいい⇒健茶王

 

このように考えて決めればいいと思います。
まぁ別にどちらか1つにこだわる必要もないです。

 

 

両方飲んで、味を好むほうにしてもいいと思います。
ただどちらにするのか迷ったのなら、定番の蕃爽麗茶を買っておけば間違いはないと思いますね。

 

 

健茶王はスーパーやドラッグストアでもちょくちょく安売りすることがあります。

 

でも、蕃爽麗茶はスーパーやドラッグストアで安く販売することはほんとうに稀です。
もしスーパーやドラッグストアで安売りしているショップを見つけたら、そのときにまとめ買いするのをおすすめします。

 

 

蕃爽麗茶と健茶王って昔は似たり寄ったりな気がしましたけど。
今では断然蕃爽麗茶のほうが知名度が高くないか?

 

健茶王もスーパーでは見かけますけど。
昔はテレビCMもやっていた気がしますが、最近はまったく名前を聞かなくなった気がします。

 

 

蕃爽麗茶はやっぱりヤクルト社ということで。
ヤクルトレディなど、いろいろなところで名前を聞いたりするかな。